多摩ニュータウン
多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議
 
E-mail


トップ

設立趣意書

組織概要

入会案内

プロジェクト

困助工房

住まいとまちの
お困りお助け
プロジェクト

安気な住まい

諏訪・永山
まぜこぜ
プロジェクト

子どもの
暮らしと環境
を考える

永山ハウス

木曜サロン

次回の予定

過去の記録

多摩NT研究

持続可能な
”団地再生”
に向けて

人口問題

住宅供給

2007年問題

永山団地

団地マップ

市民企画講座
(H23年度)
(H24年度)
(H25年度)

シンポジウム
(H18年10月)

まちせんBook

ニュータウン
の未来(PDF)


ニュータウン
再生(kindle)

リンク

連絡先



 まちせん『木曜サロン』について


 NPO多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議(たま・まちせん)では、奇数月の第3木曜日に研究会を開いています。これを「木曜サロン」と名付けて、続けています。

 木曜サロンは、多摩ニュータウンのまちづくりの過去と現在、未来、また、まちづくりに関するタイムリーな話題、その他会員からの話題提供など、何でもありの楽しいサロンにしたいと考えています。

 会員以外の方でも参加可能です。どうぞ、ご参加ください。

 

 次回『木曜サロン』のご案内


日時: 2018年11月15日(木) 19時〜21時
場所: すくらんぶるーむ
(諏訪商店街内、たま・まちせんが運営する街づくり拠点)
東京都多摩市諏訪5-6-3-104(電話: 080-4095-9640)
詳しい場所についてはこちらをご覧ください
話者: ソフィー・ビュニックさん(日仏会館・フランス国立日本研究所研究員)
テーマ: 「今、日本の郊外に住むのは、そして残るのはだれか―泉北ニュータウンと羽曳野市の事例からの考察」

日本の大都市周辺一帯の人口減少は、今日、多くの研究の対象となっている。それらの研究は、居住地としての郊外が人口流出に悩まされ、20歳から49歳までの人々に対する魅力を欠いていることを強調している。
若い成人の数が65歳以上の住民の数に対してはっきりと減っていくなら、逆に、そこに越してきて住み続けている20歳から49歳までの人々の動機やライフスタイルを検討することは興味深い。本報告では、大阪南東部の複数の郊外(泉北ニュータウンと羽曳野市)の地図分析から、特に彼らの居住地選択の地理学に迫っていく。
参加費: 会員1,000円、非会員1,500円
(学生会員500円、一般学生1,000円)

参加御希望の方は、準備の都合上、前々日までに下記のフォームにてお知らせください。
(当日の飛び込みでもかまいませんが、会場の都合で入りきれない場合はお断りすることもあります)

 参加予約フォーム

氏名メールアドレスは必ずご記入願います。なお、団体で参加の場合は自由意見欄に各同行者の氏名をご記入願います。

氏名
メールアドレス
年 齢
所 属
その他ご意見などご自由にお書きください




************* 木曜サロン申込み・問い合わせ先 *************
多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議 事務局長  松原まで
TEL : 042-373-6822 (有限会社アブル計画事務所)
FAX : 042-338-2020

永山ハウス
コーポラティブ住宅

まちせんBook
ニュータウン再生
ニュータウン再生
NEW!

(c)多摩ニュータウン・まちづくり専門家会議